前半はポツラポツラでしたから
萎えました。
何となくスローペースな日にさせて頂きました♨︎
工場の至近サクラちゃんは未だ寒がってます。
下準備仕事なんかを済ませて
散策なんかしてお昼を越えて
だいたいはチュウチュウな仕事してました。
お粗末ながら、限りの中で、動画にまとめました。 ご容赦ください。 f^_^;
また編集して行きます。
一先ずチュウチュウブに素材としてUPしましたが、肝心の紹介ページは、ページの容量上限で更新出来ませんで、、、 ページ②へ移行しますが、コピペって訳に行かないらしく、又時を見て行ってまいります。
実務もフィニッシュしてませんしね。
チュウト半端で御座いました。失敬。
そんな中
上手いよなぁ、、、
いつ頼んでも良い
RZ250 4L3 様のタンクが戻って来ました。
予定より全然早かった。
先ず、帰って来たら、確実に出した時より異常に華やいだ見た目で帰って来ます。
私も心掛けて居る事ですが、現世なかなかそうした昔の当たり前が難しい時代です。
嬉しい。
輸送を含む傷凹み無し確認完了。
そして今回の何が凄いか。
ですが、給油口が右にオフセットしてます
そして、フレーム逃げの為に、ボッコリ裏側は谷に成ってます。
ともなりますと、給油口から噴霧出来るノズル稼働域が皆無に近いんです。 中はほとんど見えないし。
10数ミリ有るか無いか。
その脊梁を越えた裏面や奥、リブフチなんかへ、コーティング液剤を、、、
あ。
このガソリンタンクは、錆び取りコーティングから帰って来ました。
書いてませんでしたね。
最近、主語すっ飛ばします。 いかんいかん。
ですので、シーラント、コーティング剤を、塗布して貼り付ける訳ですが、こんな形状だと、液や塗布状況を見ながら作業が出来ませんし、様々制約有る中の作業になります。
事実、以前は一度、やんわり断られて自身でやってます。笑
その際も、内視鏡を使いながら、良く出来ましたが、多量な液剤と時間が要りました。資材も神経も使い、乾燥しつつの多段階って言っても、言うはやすしで。
ガソリン封入量も減り、重量も増え、、、
と、言う事も有り、今回は信頼有るところに縋りました。 f^_^;
コック側からも、ノズルを入れられた様です。
良かった、、、もし入らなかったらアウトね。と、なって居ました。
プロも見えない中で作業するんです。 経験と勘、想像力の世界ですね。 凄い。
いやらしく、執拗に覗いてみました所、バッチリと内部に満遍なく隅々まで構成されて居ました。
マジで安心します。
こう言うのを任せられる人、所ってとてもとても少ないんです。
有難う御座います。
せっかく無理聴いて貰って、良い仕事して頂きましたので、言い付け守ってフィニッシュしないと成りません。
未だ、コレから数日、キッチリ乾燥させてから続きをやりましょう。
詰め甘は結果アマですので辛抱で f^_^;
乾燥中ー
まぁキレイ
ワイズの再販、新同タンクがベース
パーフェクトタンクの完成間近ですね。
ビルドア 黒メッキも来てます
キャリサポも本番に回ってますんで
ちょっと実用質感が変わるんですよねぇ
アルミとジュラ程迄は変わりませんが。
そんなんしつつ
2POTして行きます。
又書きますよう