激シブですよね
この黒いUSヨシムラ
現存数どの位でしょうか、、、
同じだよ! って人は大事にして欲しいです。
900R用はレアとはいえ割と残ってるし、予備に保管頂いてるんですが、このタイプはまず見ないですよね、、、
保全したい、、、
しかし錆の侵攻が、、、
今回、色々時間が掛かるので、ブラストしてのセラミック塗装を採用頂ける事に!
有難う御座います!
耐熱性にも保護力にも優れたセラコートなら、保護保全にはバッチリです。
↓
やんば!
メチャ綺麗
強いブラスト入ってます。
予想通り、柚子肌には成りましたが、目的は素地出しての進行抑止
薄膜のセラミック塗装は、柚子は埋まりませんことは、事前に打ち合わせ済みです。
この美観 続くんですってよ
奥までミッチミチじゃないですか
安心ですね
セラコートの湯 みたいな桶が有ったら流行るんじゃないですかね。
個性的配管です
当時の思想をうかがい知ると言うか、、、
ゆゆゆ U! S! A!
1→2→4→3 って出て来るんですよ
排気干渉って言うらしいです。
もう皆さんご存知かもと思いますが、1-2と3-4を結んだ配管、1-3 4-2で結んだ配管の実走時の特性上の違いは、結構好みで別れます。
それを変えられる集合管マフラーもありますね。
実際に当店のゼファー1100のお得意様号で、同じマフラーでも違います。
お客さんの好みが違うので。
その辺も疎い私は、シャーシダイナモだと分からないケド、乗るとちょっと感じます、、、。
当たり前に、4-2-1 がもてはやされて長いですが、その効果を最大に活かす、管長、管径もそれぞれ哲学と特性が有りますし。
また、ヨシムラデュプレックスやノジマスパイラルコレクターの様な二次付的加整流装置
流体力学的な3Dコニカルとか、まぁ視点を変えると多様です。
やっぱ4-1腹下等長管でしょと言う思考も根強くて当たり前。
集合部マニアさんもいらっしゃる程ですから。
そんな視角も加えて見てください。 笑
見られるか!
と、言うお叱りはごもっともです。
書いてる奴ミーハーなんで。笑
まーぁカッコいい
どうしよう
勿論サイレンサーは塗りませぬ
ココピカピカしたら変
あらー、、、こんなに成ってしまって、、、
どうしたら良いのか分からない、、、 笑
から
飾った