いつもながら、、、
早過ぎて手元が追い付かない! 笑
梅澤さんいつもありがとうございます。
早くて助かります。追い付かないス。(๑˃̵ᴗ˂̵)
じゃ早くくれとか言うな。
と、言う皆さんの懐かしき、呆れ顔が思い浮かびます。
ホントすみません。
なんだか急にねー... (*´-`)
バッテンステー!
なるべく軽くの結果
そそそ。
個体差も有りましょう。
上下に10ミリずつ動かせる様にしましょうよね。
の結果です。
これねー、、、レギュレターって言います。
RC42 の弱点って言われてるケド、まぁ弱点って言う表現が適切かって言うと、違うと思うんだけど。
熱が原因だとか色んな説があるみたい。色んな熱もあるみたい。
自身、故障発生経験が有りまする。
ホント驚いた。ケド、ヨシムラデジテン付いてたから、視覚的に解ったんです。
って感じなんでしたよ。
その時は、西から南伊豆の海を下見したくて、沼津側から降りてったんですけどね。
土肥まで行かない辺りの、超奥まったダイバー数人しか居ない入江で、予兆無くCBが発症しちゃって。
ソコから一歩たり動けない可能性と、レッカー費20万円位?を予感しました。
運良く弱々しいセルクランキングで、エンジンが掛かってくれて、掛かってれば電圧はモニター表示されました。
相棒がそんなだけど、最悪の事態は直感的に避けれて、、、少しピリ付きながら帰路に付きました。
エンジン止めずに高回転で。
第三車線で止まるかもなーって脅威は有りましたが、モニター確認しつつ
空腹に耐えかね、SAでガススタ前に停めて、普通にお昼して帰って
八王子の帰着30メートル手前で完全死...
下り坂だったから、数秒、足で漕いで帰れました。ラッキー。
最後まで頑張ってくれて有難う。って言う事に。
結果的に高速なら発生電気で動いてられますが、市街だと低いギアで乗っても、せいぜい5〜6キロが限度でした。
問題はバッテリーでは無いのはお解り頂けるかなと思いますが。
皆さんは、こんな事に成る前の方が良いですね。
それをキッカケに部品代沢山掛けて、電気系変えました。 過去、記事にしてます。
CB750 RC42のみならず起こり得ます。突如。
同じ電気、電装系をした仕組みの車体は多いんですよ。
実は。
80年位に多かった電気ですが、2000年以降も新車が出てます。
コレは転ばぬ先の杖かなと思います。
MOSFET の管理で省エネ。 無駄遣い無くなるし、車体側負荷も変わらず。リチウムバッテリーにもきちんと対応に成ります。
問題はボディが大きくなるんです。移設する場所も無いので。RC42。キャブ変えない限り。笑
その為のバッテンステーです。
長い文を書いたもんだ。